【アディクシー】赤味(オレンジ)とブラウンまで消し去る透け感外国人風グレージュの簡単な作り方。

 
悲報画像データが飛んでしまって過去の画像は表示されなくなったンゴ・・・。ワイのスタイル画像とかはインスタで見てクレメンス。 @manabe_rtarou
     

日々粛々とブラウンまでもかき消すヘアカラー アディクシーに慎んでいます。

アディクシーのまわしもの、やたらアディクシー

真鍋です。

よく聞く、グレージュ。

はっきり僕は言います。

ワイ
何色やねん

灰色とラクダ色のミックス。

という感じか…。

わからんけど…。兎に角

グレージュ

言われたらまず、僕が気をつけるのは

ワイ
お客様の今の髪の明るさ、染めてない(伸びた部分)が黄色か赤か。

お客様に一応(形式で聞く)

赤くなりやすいか、黄色くなりやすいか。

を確認します。お客様が自分はどうなりやすいか?どうなりやすいと思っているかの確認です。

そこから
プレシャン。カラー剤の選定してカラー塗布。放置タイム。シャンプー。トリートメント。仕上げ。

この流れです。

カラー剤の選定は

アディクシー サファイアorグレーパールを決めてそこからカスタマイズ。

ワイ
誰でもできるンゴ


めっちゃハイトーンならアメジスト、シルバーもあれば便利やが。なきゃないでいける。

まあ、大事なのはベース(染める前の髪の状態)や。

まあ、ビフォーの写真ないからなんとも言えないけどな。

グレージュ

よくわからんがこれが

ワイ
ワイの作るアディクシー グレージュや!

ドヤァ

お粗末でこざいます。

カラーのご相談、ご予約、煽り、苦情は公式LINE@まで
友だち追加
ノシ

この記事の著者

真鍋遼太郎

名前:真鍋遼太郎 職業:美容師 東京で美容師を始め13年、活躍後拠点を大阪へ。カラーリング知識・ヘアケア知識を駆使しブログ・各種SNSを使いこなす。リアルは意外と普通とWEBを見てきてくださる方には言われるネット弁慶。
現在はミルボン オルディーブ アディクシーを軸にブログを配信

この著者の最新の記事

ページ上部へ戻る